西本真司院長の紹介

 

1961年11月3日生まれ。

近畿大学医学部卒業。

麻酔科医。内科医。

熊本大学医学部付属病院、熊本赤十字病院、山鹿市立病院、帯津三敬病院を経て、1996年、西本第2クリニックを開設。2006年7月、

西本クリニックの院長であった父の他界に伴い、 二つのクリニックを一つにし、統合医療を目指す、西本クリニックを開設。

 

 

自らの潰瘍性大腸炎の闘病生活を活かし、難病克服のコツを追及、ホリスティックな医療、統合医療を実践している。

 

 

 

西洋医学的な治療としては、星状神経節ブロック、硬膜外ブロックを行い、

東洋医学的な治療、代替医療として、鍼、気功治療、ホメオパシー、漢方、糖質制限食、サプリメント等の研究と指導を行っている。さらに音楽療法や笑い療法も取り入れ「笑いのワーク」やギターによる弾き語りを交え、自らの潰瘍性大腸炎克服の経験と難病克服のコツを語る「いのち輝く講演会」は、パワフルな笑顔とスピリチュアルなエネルギーで、より質の高い健康を求める全国の人々に、愛と勇気を届けている。

 

 ▽ 経歴 

昭和55年 3
  • 和歌山県立桐蔭高等学校卒業
昭和57年 4月 
  • 近畿大学医学部入学
昭和63年 3月 
  • 近畿大学医学部卒業
平成元年 5月 
  • 熊本病院医学部付属病院麻酔科入局
  • 熊本病院医学部付属病院中央手術部勤務
平成2年 1月 
  •  熊本赤十字病院麻酔科勤務
平成3年 4月   
  • 山鹿市立病院麻酔科勤務
平成6年 4月   
  • 熊本大学医学部付属病院麻酔科勤務
平成7年 4月   
  • 帯津三敬病院心理療法非常勤勤務、
平成8年 6月 
  • 西本第2クリニック開院
平成187月 
  • 西本クリニック開院